あなたのお店の公式LINEの友だちを謎で増やしませんか?

専門学校のレクに最適!大熱狂の地域周遊型謎解き・脱出ゲーム成功事例

PTA行事
この記事は約6分で読めます。

▶︎ 校内周遊謎解きキットの詳細・導入方法はこちら【公式サイト】

学校行事を「一生の思い出」に変える魔法の企画

毎年恒例の学校行事やレクリエーション。企画を担当される先生や幹事の皆様は、「今年はどんなことをしようか」「学生たち全員が夢中になれる企画はないか」と、頭を悩ませているのではないでしょうか。

単なる体力測定や名所巡りではなく、知的好奇心を刺激し、仲間との絆を深められるイベントがあったら理想的ですよね。そこでおすすめしたいのが、「開かずの箱」が提供する完全オーダーメイドの謎解き・脱出ゲームです。

今回は、某専門学校様で実施され、約500名の学生が大熱狂した「地域周遊型謎解きイベント」の実際の事例をご紹介します。

学生たちがスタート地点やチェックポイントに集まり、ワクワクした表情で謎解き開始を待つ様子。雄大な自然を背景に、これからの冒険への期待が高まります。


活用事例:桜島を舞台にした壮大な謎解きアドベンチャー

今回ご依頼いただいた専門学校様は、約500名の学生(約125チーム)が参加する大規模なレクリエーション企画として、私たちの謎解きゲームを導入してくださいました。 舞台となったのは、自然豊かな桜島。なんと総歩行距離は約12kmという、長距離の周遊コースです。

学校の特色と地域性を掛け合わせたオリジナルストーリー

「開かずの箱」の強みは、どんな用途やテーマにも合わせたオーダーメイド制作が可能な点です。今回はIT系の専門学校様という特色と、現地の伝承を融合させた完全オリジナルストーリーを作成しました。

【テーマ:「SakurAコード伝承 ― 火と花の記憶 ―」】

桜島を見守る防災AI《SakurA》が突如暴走。 島に散らばったコード断片と古代の符号を集め、AIの記憶を復元する任務を託された学生たち。 謎を解き進めるうちに、そこには“花びらの紋様”と“火の揺らめき”が刻まれていることに気づく……。

最先端の「AI」という要素と、古くから語り継がれる「火と花の女神(コノハナサクヤヒメ)」の伝承を見事にリンクさせたストーリーは、ITを学ぶ学生たちの心をがっちりと掴みました。

12kmの道のりも苦にならない没入感

当日は雲一つない真っ青な晴天。絶好のレクリエーション日和の中、学生たちの冒険がスタートしました。

(床に座り込み、チーム全員で頭を突き合わせて謎解きキットを覗き込む学生たち。真剣な眼差しから、ゲームへの没入感が伝わってきます。)

広大なエリアに散りばめられた10ヶ所のチェックポイントを巡りながら、チームで協力して謎に挑みます。ただ歩くだけなら疲れてしまう12kmの道のりも、「次の場所にどんな謎が待っているのか?」「早くストーリーの続きを知りたい!」というモチベーションが、学生たちの足を前に進めさせました。

(仲間と談笑しながら、広大な敷地内を次の目的地へと進む様子。歩くこと自体が、謎解きという目的によって楽しいアクティビティに変わっています。)

(海沿いの道端に腰を下ろし、波の音を聞きながら謎解きに没頭する学生たち。日常から離れた環境での体験が、特別な思い出を形作ります。)

巧妙なミスリードで会場はさらに熱狂

今回の謎解きでは、終盤に「人工知能」や「AI」という答えに誘導する巧妙なミスリード(引っ掛け)をご用意しました。ITに強い学生の皆様は見事にこの罠にハマり、先生方も「内心しめしめと笑っていました」と語るほど、会場は大盛り上がり。

また、ある謎での「りまどきい(正解は:行き止まりを下から読め)」という学生ならではの珍回答が飛び出すなど、難解な謎に挑む過程でのコミュニケーションも活発に行われました。

(難問にぶつかり、真剣な表情で用紙を覗き込む様子。どうすれば答えが導き出せるか、意見を出し合っています。)

(移動の途中で立ち止まり、周囲の風景と用紙を見比べながら相談するチーム。現地の情報を活用するのも周遊型謎解きの醍醐味です。)

参加者と主催者の喜びの声

イベント終了後、学生たちからは次のような嬉しい声が上がりました。

  • 「謎、解き終わらなかったの悔しいから最後まで解きたい!」
  • 「疲れたけど楽しかったー!」

全員が完全クリアできたわけではありませんが、だからこそ「本気で悔しい」と思えるほどのめり込めた証拠です。正解に辿り着いたチームは、ガッツポーズをして喜んでいたとのこと。

そして、企画を進行された先生方からも、 「この謎を作れるの、本当にすごいよね…絶対自分じゃ作れない」 「準備は大変だったけれど、心底やってよかった!」 という、最高の評価をいただきました。

(お弁当を食べながらも、謎解きの話題で持ちきり。イベント中ずっと、仲間との会話が途切れることはありません。)


謎解き・脱出ゲームを導入する3つのメリット

今回の事例からも分かるように、学校行事に謎解き・脱出ゲームを導入することには、大きなメリットがあります。

  1. 自然なチームビルディング効果 謎解きは、一人では解けない問題も多く含まれています。「ひらめきが得意な人」「情報を整理するのが上手い人」「足を使って情報を集める人」など、それぞれの個性が光り、自然とコミュニケーションが生まれるため、クラスや学年の垣根を越えたチームビルディングに最適です。

  2. 圧倒的な没入感と達成感 用意された壮大なストーリーの主人公になることで、参加者は非日常の世界に没入します。そして、難解な謎を仲間と協力して解き明かした瞬間の「アハ体験」と達成感は、いつまでも記憶に残る強烈な喜びとなります。

  3. 多様な参加人数・場所への柔軟な対応 今回は約500名での実施でしたが、謎解きイベントは数名〜数千名規模まで柔軟に対応可能です。校舎内、体育館、そして今回のような地域一帯を使った大規模な周遊など、ご希望のロケーションに合わせた企画が作れます。

(「あっ、わかったかも!」そんな声が聞こえてきそうな瞬間。このひらめきの喜びが、参加者の心を捉えて離しません。)


「開かずの箱」が選ばれる理由

数あるイベント企画の中で、なぜ「開かずの箱」のオーダーメイド謎解き が選ばれるのでしょうか。それには、他社にはない明確な理由があります。

1. 本格的なクオリティなのに低価格

「開かずの箱」の大きな特徴は、価格の安さです。その理由は、スタッフ派遣による当日運営を無くしているからです。現地での司会進行やスタッフの配置をお客様自身で行っていただくことで、コストを大幅にカット。浮いた予算を謎解きのクオリティ向上に回すことができるため、リーズナブルでありながら本格的なイベントを実施できます。

2. 幹事様も安心!「運営のしやすさ」を追求した設計

「自分たちだけで運営できるか不安…」という方もご安心ください。「開かずの箱」のキットは、購入者様自身がスムーズに進行できるよう、運営のしやすさを徹底的に追求した設計になっています。丁寧で充実したマニュアルが付属しており、事前準備から当日の流れまでしっかりサポート。先生方ご自身が「運営すること自体を楽しめる」のも魅力の一つです。

3. プロのクオリティを誇る本格的な「謎」

価格は抑えつつも、謎の面白さには一切妥協していません。謎解きのプロ集団が、難易度調整や緻密なギミック(ミスリードなど)を組み込み、参加者を唸らせる本格的な問題を作成します。「絶対自分じゃ作れない」と言わしめるプロのクオリティをお約束します。

4. 完全オーダーメイドの柔軟性

「AI」「学校の歴史」「地域の伝承」など、どんなキーワードやテーマからでもオリジナルの世界観を構築します。今回のように「〇〇公園と〇〇展望台をルートに入れたい」といった場所の指定や、問題文に専門用語を組み込むなど、お客様のニーズに100%お応えする完全オーダーメイド制作が可能です。


結論:このイベントをあなたの学校でも!料金のご案内

今回の大規模な地域周遊型イベントは、「開かずの箱」の以下のパッケージで実現可能です。

【ロケーション・クエスト制作パッケージ】 街歩き・周遊イベント決定版 。あなたの街を謎の舞台に変えるオールインワン・パッケージです

  • 基本料金(ボリュームMの場合):360,000円 + 調査費用(4日間程度) + 税

    ※参加人数やカスタマイズの内容(現地の情報組み込みなど)によって変動する場合がございます。

「この予算で、こんなにクオリティの高いオリジナルイベントができるなんて!」と、多くの教育機関・企業様から驚きの声をいただいております。

(海をバックに語り合う学生たち。謎解きを通して深まった絆は、今後の学校生活において何物にも代えがたい財産となるでしょう。)


まとめ

学校行事は、学生たちにとってかけがえのない青春の1ページです。 「開かずの箱」の完全オーダーメイド謎解きゲームなら、ただ楽しいだけでなく、思考力や協調性を育みながら、全員が熱狂できる最高のレクリエーションを実現できます。

「うちの学校の周りでもできるかな?」「こんなテーマで謎を作れる?」といった些細な疑問からでも大歓迎です。あなただけの特別なイベントを、私たちと一緒に作り上げませんか?

まずはぜひ、「開かずの箱」公式ホームページよりお気軽にお問い合わせください。 学生たちの「最高の笑顔」と「ガッツポーズ」を引き出すお手伝いをさせていただきます!

コメント

タイトルとURLをコピーしました